逆流性食道炎のチェック|相模原・品川・藤沢の無痛整体 鈴木薬手院

逆流性食道炎と整体
無痛バランス療法 鈴木薬手院鈴木薬手院 相模原・品川・藤沢

逆流性食道炎のチェック

逆流性食道炎は、早期発見早期治療が大切です。

胃の不調が続いている方、すぐにチェックしましょう!

逆流性食道炎チェック
整体的な観点で診た骨格異常






 

【評価】

上の、当てはまる項目をチェックしてください。

  • 猫背の人は、内臓を圧迫されているために、呼吸器系、消化器系の機能が低下しています。
  • 肋骨にゆがみのある人は、内臓も歪んでいます。
  • アゴが前に出ている人は、頸椎に歪みがあります。頸椎4番(C4:横隔膜神経が出ている)の異常により、横隔膜の機能低下や歪みがあります。
  • 仰向けに寝たときに膝が開く人は、骨盤が前に傾いています。S字カーブの乱れにより、重心が前に傾く前傾姿勢となり、体のいろいろな部分に不調が出ます。
  • うつ伏せになったときにかかとが内側を向く人は、お腹が緊張しています。内臓も緊張し、本来の動きが出来なくなっています。
  • うつ伏せで肩が床に着かない人は、鎖骨や肋骨にゆがみがあり、食道も捻れています。喉に違和感が出たりします。
  • 横隔膜が歪んでいると、胃や食道が捻れるので、消化器系に不調が出ることが多いです。

 

逆流性食道炎になりやすい方

 

わかさ出版「夢21」に掲載されました

夢21 逆流性食道炎MOOK本 逆流性食道炎

■わかさ出版「夢21」2017年12月号 【逆流性食道炎】

■わかさ夢MOOK「逆流性食道炎」2018/4/1号

 

鈴木薬手院院長の監修記事が掲載されています。

「逆流止めストレッチ」のコーナー8ページにわたり、体操や体験談など。

是非、ご覧ください。

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